電話で育児相談ができる24時間サービスのご案内
乳幼児を抱える保護者の皆様にとりまして、
育児に関する悩みは尽きないものです。
ブルードルフィンズでも、お子様の体調などについてよくご相談がありますが、いざという時、時間は待ってくれません。そんな保護者の皆様の声にお応えし、このたびブルードルフィンズ会員様のみの特典として、
経験豊富なメディカル専門スタッフに電話で育児相談ができる24時間サービスをご用意しました。
育児相談から夜間・休日に利用できる医療機関のご案内まで、保健師・看護師・心理カウンセラー等、女性ばかりのメディカル専門スタッフが、24時間体制で育児に関する相談に応じます。
乳生児の頃に比べて、1ヶ月、2ヶ月と、徐々にうんちの回数が減ってきます。2日間出なくても元気で食欲があれば心配ありませんが、うんちが固かったり、おなかが張ったりしていれば、おへその周りを時計回りにマッサージしてあげたり、果汁を少し多めに飲ませるなどの対処が必要です。
それでも出なければ、綿棒で肛門を刺激してみてください。
第2子が生まれると第1子は自分に注目して欲しくて様々な行動に出ます。
怒ったり、たたいたりする等の好ましくない行動に注目したり関心を示すのはやめましょう。逆に好ましい行動にはプラスの声かけをしたり、お子さんの気持ちを受け止め共感するような対応をしてみてはいかがでしょうか。
のどがゼイゼイいうのは、気道のやわらかい赤ちゃんの場合によくあることです。鼻水が出たり、咳が出やすくても熱がなく元気ならば心配はいりません。
厚着をさせたり、外に出ないようにするとかえって抵抗力が弱くなってしまうこともあります。咳が気になるときは、室内を十分に加湿してあげましょう。
ステロイドは正しく使えば有効なものです。
おそらく使用は短期間のことで、症状は改善するでしょう。医師はステロイド剤の効能と副作用の問題を十分考慮したうえで症状にあった薬を処方します。症状を悪化させないためにも医師の指示通りに軟膏を使用させることをお勧めします。心配なようでしたら使用する前に再度主治医にご相談されてもよいでしょう。
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