ブルードルフィンズは英語で話せる子供にしたい方の幼児教育を実践するプリスクールです
子育ては幼児の段階からしっかりと計画を!
成果主義を掲げる企業の増加、グローバル化の加速等により、日本は激しい格差社会に突入しました。この傾向は、今後ますます顕著になっていくものと思われます。
グローバルの競争の中で、勝つための必要最低限のスキルは英語力です。もはや英語ができれば差別化ができた時代、ではなく、まわりが皆外国人という中で、ビジネスをリードしていかなければなりません。
現代の子育てでのポイントは、「本当の英語力は、幼児の段階から親が意識してあげないと身につかない」ということです。
本物の英語力をつけるには、子育てから考えなければ無理?
中学校、高校と6年間も英語を習っているのに、全然話せない日本人が多いというのは、脳の言語能力がほぼ形成されている状態で、詰め込み教育をされてしまうからです。
大切なのは、言語能力が柔軟な2~5歳の子育ての時期にかけて、ネイティブスピーカーの発音に触れさせ、話しやすい環境を整えてあげることです。そうすることにより、自然に英語を聴く耳が養われ、国際感覚も身につきます。
そのためには、子育てのプランの中で、英会話環境を整えることを考えなければなりません。
英会話環境を整える子育てに、ブルードルフィンズは最適。
ブルードルフィンズは、外国人講師との様々なふれあいを通じて異文化を理解し、国際感覚、英会話能力を育む子育てができる幼児教室です。子育ての段階から、英語をコミュニケーションの手段として長時間過ごすことにより、子供たちはどんどん英語力を身につけていきます。
また、長年にわたる幼児教育の経験をベースに、個性を重視する欧米型子育て観を導入し、創造性や構成力、マナーや責任感を育む子育てをします。
格差社会の中で、お子様を勝てる国際人にするために、ブルードルフィンズを子育てのプランに組み込むことをオススメします。


